
「チャレンジ25キャンペーン」は、2009年9月に鳩山総理がニューヨークで開かれた国連気候変動サミットにおいて、我が国の温室効果ガス排出量削減目標として、2020年までに1990年比で25%の削減を表明されたことを受け、政府が取り組みを始めたものです。
このキャンペーンは、これまで行なわれてきた運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと移行されるもので、具体的な行動を「6つのチャレンジ」として宣言し、個人や企業、団体等が自主的に行動していくものです。 弊社では「チャレンジ25キャンペーン」に参加し様々な努力で温暖化防止に努めていく所存です。
サンクスコーポレーションでは、社をあげての徹底したゴミの分別を基本に、店舗の割りばしを積極的に廃止し食材の破棄が無いように努めています。 また再生紙の活用や紙の電子化などゴミをださない取り組み、社内の冷暖房の使用制限、こまめな電源のOFFで消費電力を抑える試み 電車、自転車をでの移動など出来る限り環境に配慮した取り組みをしています。 未来のためにまずはできることから、それが弊社の基本的なスタンスです。